【未開封】IBM PAUL RAND’S GRAPHIC STANDARDS.. Reissue of the IBM Graphic Standards Manual by Paul Rand by Empireの詳細情報
Reissue of the IBM Graphic Standards Manual by Paul Rand by Empire。IBM, PAUL RAND'S GRAPHIC STANDARDS MANUAL [REPRINTED EDITION。IBM, PAUL RAND'S GRAPHIC STANDARDS MANUAL [REPRINTED EDITION。IBM, PAUL RAND’S GRAPHIC STANDARDS MANUAL [REPRINTED EDITION]zozo価格13,200円シュリンク付きの完全未開封ですが、一箇所、正方形に破れています。(写真#5)アメリカ人グラフィックデザイナー、ポール・ランド(Paul Rand)が手がけた、アメリカ合衆国に本社を置くテクノロジー関連企業「アイ・ビー・エム(IBM)」社によるグラフィックデザインのマニュアルを記録した作品集。1956年、建築家でありインダストリアルデザイナーのエリオット・ノイズ(Eliot Noyes)は、「IBM」のディレクターに雇用され、製品からコミュニケーション、建築に至るまで、会社全体のデザインを見直すこととなった。それに伴い、グラフィックデザイナーのポール・ランド(Paul Rand)は、社内で使用されるすべてのグラフィック・ドキュメントを定義するために招かれた。こうして、「IBMグラフィック・デザイン・プログラム(IBM Graphic Design Program)」の核となる、20世紀で最も記憶に残るグラフィックデザインのプロジェクトがスタートした。ポール・ランドは「IBM」の様々なロゴタイプを制作したが、1972年、層状に重ねられた線で構成された、我々が最も目にするバージョンで結実した。社名である「International Business Machines Corporation」から由来する3つの文字「IBM」のロゴは世界中ですぐに認知された。8本の棒状のラインで構成されたこの象徴的なロゴは、今もなお使われ続けている。この文書が存在することにより、同社のグラフィック・サインが一貫性をもって扱われ、様々な取引において効率的に話し合うことを可能にした。今日、このフォルダーは極めて象徴的であり、希少であり、かつほとんど文書化されていなかったため、グラフィックデザイナーや学生、そしてこのシンボリックな存在である同社が歩んできた冒険譚に興味を持つすべての人が手に取れ、流通できることこそが重要なポイントであろう。本書は、版元である「EMPIRE」により、2017年にクラウドファンディングプラットフォーム「Kickstarter」にてプロジェクトがスタートし、2018年に刊行が実現した一冊である。。Reissue of the IBM Graphic Standards Manual by Paul Rand by Empire。Lauren Tsai (ローレン・サイ): Passenger Seat。沢渡朔写真集「ナディア」 ソノラマ写真選書5 1977年初版。正倉院宝物 朝日新聞社刊 3冊セット。絶版 Jasper Morrison A Book of Spoons。横尾忠則全集 第二版。フルクサス。ブライスコレクションガイドブック 全3冊セット。サカナクション バンドスコア2冊セット。REN HANG published by TASCHEN任航。【洋書・写真集】Nick Knight 写真集(2009年初版/ハードカバー)